総務省のWEB2.0研究会
総務省がこんな研究会を発足した。
目的はWEB2.0に対する国や自治体の方向性の模索らしい。
一概に方向性と言われるとよくわからないが、WEB2.0からどんな方向性が生み出されるのか興味津々である。
また、この研究会は地域や行政などにWEB2.0を広め、ネットの地方への普及も目的としているようだ。
この研究を通して、WEB2.0がどれほど解明されるのか楽しみである。
総務省がこんな研究会を発足した。
目的はWEB2.0に対する国や自治体の方向性の模索らしい。
一概に方向性と言われるとよくわからないが、WEB2.0からどんな方向性が生み出されるのか興味津々である。
また、この研究会は地域や行政などにWEB2.0を広め、ネットの地方への普及も目的としているようだ。
この研究を通して、WEB2.0がどれほど解明されるのか楽しみである。
mixi関連のニュースが多くなり、mixiも注意の更新などで対応しているようだ。
mixiの情報流出などの事件だが、個人的にはmixiユーザーに問題があると思っている。
mixiはユーザー招待制によって安全性が高いという先入観を持っている人が多いためか、実名で登録する人がいる。
個人情報をネットで紹介するなんてことは危険なことだし、日記の内容から個人が特定されても仕方のないことだ。
こういったニュースは決してmixiの仕組みなどが悪いのではない。ユーザーの危機管理の甘さがこういったニュースを作るのである。こうした出来事を機に個々の危機管理意識が高まることを期待したい。
ちなみに一番悪いのは個人情報を悪用する人であると思っている。
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ということで先月29日行われた漢字検定2級の問題が2ちゃんねるに流出した。
これに伴い漢字検定協会は満点を20点下げ、合格基準も下げて対応した。
この事件は2ちゃんねるの持つ匿名性がもたらしたのかもしれない。
掲示板のスレッドを建てたり書き込みをしたりするのは誰でもどこからでもできるため、ネットカフェなどの公共の場所を利用されると犯人を特定することも難しい。
問題が流出した経緯も気になるが、現代のようにネットが普及した社会ではこうしたいたずら半分の行為が増えていくだろう。
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